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フォトフェイシャルやったほうが良い理由

30代になると大切なのが素肌です!

年齢を重ねるごとに気になリだすシミ・そばかす、くすみ、赤ら顔、小じわ、毛穴の開き、ハリなどの肌老化。

いくら化粧で若作りをしても肌が汚いとただの若作りになってしまいます。

そこで肌を生き返すフォトフェイシャルについて調べて行こうと思います。

まずフォトフェイシャルとは何か?

フォトフェイシャルはシミ・ソバカスの原因であるメラニン色素や、赤ら顔の原因であるヘモグロビンなど、複数の色素にダメージを与え、今まであきらめていた様々な肌トラブルを同時に改善します。

くすみや赤みを同時に改善することで、本来の肌状態やお肌の透明感を得ることができ、さらにコラーゲンを作り出す繊維芽細胞の働きを活性化させるため、内側からキメの整ったハリのある素肌に導きます。

施術時間も短く、肌へのダメージも大変少ないので、終わってすぐに洗顔やメイクをすることができるのもフォトフェイシャルのメリットです。

なぜ肌が生き返る?

フォトフェイシャルの光が、肌トラブルの原因となるターゲット(メラニンや毛細血管など)に当たると、光のエネルギーが熱に変わり、ターゲットにダメージを与えます。

フォトフェイシャルの光はターゲットのみに反応するため、素肌を傷つけることなく、トラブル部分のみにダメージを与えることができます。同時に、コラーゲンを増生することにより、肌のキメや質感を整え、ハリのある肌を保ちます。

簡単に言うと、肌の奥底にダメージを与えて肌の再生を早めてくれます。

なので、フォトフェイシャルを続けることによっていつでも新しい肌でいる事が出来るのです。

どんな施術?

1回の施術時間は15分程度です。

肌にジェルを塗り機械を照射します。

そして「パチンっ!」筆者的には少し熱い感じがしますが、終わった後は確実に肌がもちもちしています。

機械にもコースによりますが、顔全体に照射をし、それを2周します。

レーザーとの違いは?

まず、レーザーは「シミ・ソバカス」「小ジワ」「毛穴の開き」「赤ら顔」ごとに別の種類のレーザーを打たなければなりません。

ですが、フォトフェイシャルは1つで4種の悩みを解決できます。

レーザー

フォトフェイシャル

1回(または短期間)の施術

期間

34週間に1回の施術が目安

傷になる

(施術後ガーゼやバンソウコウを貼る必要がある)

Down Time

No Down Time = 傷にならない

(施術後すぐの洗顔・メイクが可能)

痛みが強い

痛 み

輪ゴムでパチンとたたいたような痛み

麻酔必要

麻 酔

麻酔不要

ターゲットのみを改善

(例えば、シミ、赤ら顔だけ)

施術後

顔全体を改善

(例えばシミ、赤ら顔だけでなく、肌全体を改善する)

まとめ

筆者的にはフォトフェイシャルを始めるなら早ければ早い方がいいです。

そして継続する事が大切だと感じています。

ぜひ1度体験してみてください。

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